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対象:AutoCAD LT2000/LT2000i/LT2002/LT2004
※解説画像はAutoCAD LT 2000

ステップ3:画層(レイヤー) と ブロック


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8. ブロック挿入(ドア)

躯体の修正
ブロック挿入(ドア)





躯体の修正

ドアを挿入する前に、躯体を少し修正しておきましょう。
修正するのはA、B、Cの3つのエリアです。
躯体1


>作業<

下記の通り修正(画層に注意)

■エリアA
躯体2


■エリアB
躯体3


■エリアC
躯体4



ブロック挿入(ドア)

では、いよいよ「ドア」ブロックを挿入しましょう。

>作業<
画層:「建具」

参考
ブロック挿入


[補足]
ブロック挿入時の尺度・回転などを上手に指定しましょう。
うまく行かない場合は、図面内の適当な位置に挿入し、その後「移動」「鏡像」など各コマンドを用いて配置してください。



■エリアA
ブロック挿入1


■エリアB・C
ブロック挿入2



 3 - 9. ブロック挿入(窓)
 3 - 7. ブロック作成





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